最近、気になっている原付2種がホンダの【CT110】で
ハンターカブと呼ばれているバイク。
生産は、終わってしまったけど…
新車でもまだ手に入る。
でも結構いい値段で売っているので中古がいいのかなぁ…
このCT110は、トレッキングバイクの入門モデルとして開発されたバイクで、
ツーリングや市街地走行など、幅広い用途に応えられるレジャーバイクとして
1981年の10月1日に発売された。
[トレッキングバイク]とは
TREKKING(英語)、「牛車でゆっくりと旅をする、骨の折れる旅行をする」の意味であり、現在国民スポーツ用語として、「山歩き、スキーの平地滑走など、主として健康とレクリ エーションのために行う徒歩運動」「自然のふところめぐり」といった風に使われている。
エンジンは、105cc4サイクル単気筒7.6馬力の実績ある水平型エンジンで自動遠心クラッチを採用。
主な特長としては
★4サイクル、105cc、7.6馬力で信頼性、耐久性、経済性にすぐれた単気筒エンジンを搭載。中・低速域での力強い出力特性と自動遠心クラッチ付4速ミッションが相まって、悪路から整地にいたる広範囲の走行を可能としている。
★大型燃量タンク(5.5L)、悪路でも快適な乗り心地を生み出す大型シングルシート、アウトドア用具がたくさん積めるように
大型リアキャリアを採用し、長距離ツーリングにも 応えられるようにしている。
★岩場の多いところや起伏地などでも安心して走行できるスキッドプレートを装備、さらに、不整地にある水たまりや浅い水辺などのゆっくりした走行のためのアップタイプのマフラー。
新車でもまだ手に入るみたい。
ほしいなぁ~
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2013年10月7日月曜日
2013年9月18日水曜日
スカイウェイブCJ45Aの加速感
個人的には、スズキのスカイウェイブCJ45Aの加速感はあまり好きではない。
車体の重量が重いので加速がHONDAのフォルツァZMF10
に比べるとなんとなく遅く感じてしまう。
スクーターだからしょうがないといえばそれまでだがもう少し加速感がほしい。
高速などを使ったり街中でも信号の少ないところなどを走っている時は
とても気持ちよく感じる。
ホィールベースも長いし車重もあるのでとても安定してるし安心して走れる。
でも、もう少し加速がほしい。
ちなみにスカイウェイブのタイプMの車重は装備重量で221キロ
フォルツァZのMF10で車両重量で201キロ
マジェスティ250の4D9で車両重量188キロ
マグザムのSG21Jで201キロ
やっぱり重い…
でも、とても気に入っている。
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